最新エッセイのようなものの記事一覧

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07/31

今日で職業訓練は終わりである。

3ヶ月通ったがそれはもう濃密な時間であった。

相対性理論を実感するって感じだ。時間がものすごく長く、濃密だった。

時間が濃密に感じたのはそれだけ学んだり思ったりしたことだと思う。

一番デカイのは自己否定から自己肯定に遷移できたことだろう。

自己否定からはなにも生まれないが自己肯定さえできれば世界を敵に回してもこわくない。

まぁそんな大層なことは望んじゃいないしそこらへんはねずみ男先生みたいにうまくやって生きたい。

なんにしろこの3ヶ月でかかわった全ての人に、感謝を。

そしてそれぞれの人にとっての神の祝福を。

互いにGood Luck!
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06/29

今日でビジネス法務終わりです。これ結局法律のお勉強なんですね。

ここでわかったこと。知識は力なり!

あのときもっと知識あればオレを追い込んだ奴をこてんぱんにのしたのに!ってこと。

まぁ過去のことだし今更復讐しようとは思わんけど証拠はがっちり残してるから

でるとこでたら勝てるだろうし、そいつの人生めちゃくちゃにしてやれることもないかと。

でもねぇ…復讐は何も生まないってのしってるしこっちも気分よくないのよね。

せいぜい他の人扇動しておのれの愚考を気付かせる程度かな。

ま、争いとか復讐は何も生まないってのしってるけど法律勉強したらいろいろ思い出してしまいます。

02/08

何となく、どことなく、でも確かに。

何か大事なことがわかったような気がした。

原点回帰。

まさにいろんなことろを回りまわって帰ってきた感。

慣性飛行の時間もあったけど

一度は第二宇宙速度を超えたはず。

色んな経験は全てエネルギーとして蓄積されている。

スイングバイ方式で

夢に向かってやらあ!!

03/19

久しぶりの更新です。最近テレビを見ても暗くなるばかりなので休憩中は形態で2ちゃんをみてます。
まぁこっち見ても悲惨なんだけどさ。流言飛語と真実を見分けるのが難しい。
とりあえず信じたいものを検証して信じられるなと思ったら信じるくらいか。
そのなかのスレで「タイムマシンはない、なぜなら未来人が助けに来てくれないから」ってのがあった。
これにはいろんな意見あると思うけど
俺は今回の件に未来から助けが来ないからタイムマシンの否定にはつながらないと思う。
確かに今回に地震、原発事故は未曾有の危機だ。
ただこれを機に動くこともあるとおもう。原子力発電に頼りすぎてたことは否定できない。
これから節電に動きまくるとか代替エネルギーの開発も積極的になるだろう。
その結果究極のエネルギーと言われる常温核融合だって成功するかもしれない。
だいがくの教授が常温核融合が成功すればエネルギー問題は解決だーっていってた。
実際稼動しないと問題点はわからないけど今よりはいい方向にむかってほしい。
そしてタイムマシンがあったとして未来人が助けにこないのは
今ここで我々を助けたら歴史にずれが生じて未来にいる人にとっての現在が変わってしまう可能性があること。
結果的にバタフライエフェクトなどから自分の存在すらあやうくなるし
成功してたかも知れた無い核融合もなくなるかもしれない。
そういう観点から助けたいけど助けられないというのが現実かもしれない。
仮にもし今現在我々がタイムマシンをもっていたとして
過去に行って修正するだろうか?あの悲惨な戦争をとめられただろうか?
じだいのうねりも大きいし、もし日本が勝っていたとした世界、というのが想像できない。
もちろん連合軍が正義だとも思わないし極東裁判なんてただのレイプだとしか思わない。
ただそれから復興した日本人の頑張りをなかったことにしたくない。
つらい過去をなかったことにするのかかんたんかもしれないけど
その過去を乗り切った努力もなかったことにするのは俺にはできない。
今の状況はけして楽観できないし、大変な状況だ。
でもここからまた、がんばっていきたいし俺も自分にできることをしていきたい。
被災地の皆様には酷な話だけど少しでも早く笑顔が戻るように我々も努力したい、そう思うのである。

02/13

最近疲れているのだろうか、よく夢を見る。
夢の中ではそれは夢と認識できないことの方が多い。
で、よく夢を見るようになって思ったのだが
夢とはなんであろうか、と。

我々は常に極小的な「今」を生きている。
そして過去の記憶が残る。
未来とは極小的な「今」からつながる可能性であると思う。
「今」につながっている以上はその未来も
あまりとっぴなものは派生しないかもしれないであろうが
長期的にみればあらゆる可能性をはらんでいると思われる。
未来は枝分かれ上に発生する世界であり
それぞれがパラレルワールドになっている。
我々は様々な行動によってそのなかの一つの未来を
随所に選択して生きていっているように思う。

選択されなかった無数の未来はパラレルワールドとして
どこかに存在している。
現実の世界では見ることは無いだろうが
夢でそれをみているのではなかろうか。
つまりこうであったかもしれないという現実の可能性。
そう考えると夢もあながち馬鹿にはできないかもしれない。

前にバック・トゥ・ザ・フューチャーをみて思ったのだが
誰かによって歴史が変えられたとしても
その変えられた歴史を認識できるのは
主人公達だけなんである。
ほかのその他大勢の人にはそれが唯一の歴史であり現実になっている。
元の歴史と違うことを証明する術はない。
これと全く同じことが夢にも言えはしまいか。

今この世界が夢でないと証明しようとしたらどうしたらいいのだろうか?
古典的なのに自分のほっぺたをつねるというのがあるが
実は昔夢の中でそれをやったことがある。
なんとちゃんと痛かったのだ。
目が覚めて初めてそれまでの出来事が夢だということができた。
だとしたら現実の定義とはあまりにも弱くなってしまう。
現実とはずっと続いている長い夢と言うことができはしないだろうか?
だとしたら未来に不可能は無いと言えるかもしれない。


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